念願の赤いQ2へ!「最後の車」のつもりが乗り換えを決めた理由

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Reason

Audi
である理由

24年間、7台乗り継いできた。飽きるどころか、乗るたびに好きになる。
それがアウディを選び続ける理由です。

70代 N様

福岡県福岡市在住 N様

元幼稚園・保育園の園長先生として長年活躍されてきたN様。
24年間・7台にわたってアウディを乗り継いできた、根っからのアウディファンです。

  • 年齢・性別

    70代 女性

  • 職業

    アルバイト

  • ライフスタイル

    毎日のアルバイト通勤・買い物に加え、娘様のご家族が来られた際の同乗にも活用。

  • 購入したアウディのモデル

    Audi Q2 30 TFSI advanced(プログレッシブレッド/前輪駆動)

念願の赤、進化した走り、5年保証の安心感。すべてが揃ったAudi Q2

以前から憧れていた赤いQ2がついに手に入ると知り、排気量アップで生まれ変わった軽やかな走りと、5年保証で長く安心して乗り続けられる確信も重なり、納得してお選びいただけました。

70代 N様

Audi Q2を購入されたN様が抱えていたお悩み

Q2のサイズ感とドライブフィールには満足していたN様。しかし、前回の乗り換えが事故代替だったため、希望していた赤の在庫がなく、白を選ばざるを得なかった経緯がありました。「これが最後の車」と思いながらも、赤いQ2への想いだけは心の片隅に残っていたようです。

Audi板付 セールス担当 白崎からのご提案

Q2の生産終了と1年点検のタイミングで、マイナーチェンジ後のQ2を代車として1日ご体験いただきました。排気量アップによる走りの進化を実感していただいた上で、「最後だからこそ、好きな色の赤に乗りましょう」とお伝えし、5年間の長期保証、下取り査定の最大化、そしてフューチャードライブプラスによる支払いプランをあわせてご提案しました。

本事例「念願の赤いQ2へ!「最後の車」のつもりが乗り換えを決めた理由」のポイント

  1. 抱えていた問題

    白いQ2を「最後の車に」と考えつつも、捨てきれなかった赤への想い
  2. ヤナセのご提案

    念願の赤を確保!走りの進化・保証・支払いまで寄り添ったご提案
  3. 購入の決め手

    乗って確かめた走りへの確信、納得の支払いプラン、24年の信頼が決め手に
  4. 購入後の感想

    念願の赤いQ2で、毎日の移動が特別な時間に
  1. 抱えていた問題

    白いQ2を「最後の車に」と考えつつも、捨てきれなかった赤への想い

    白いQ2のサイズ感とドライブフィールには十分満足されていたN様。

    長年アウディを乗り継いできた中でも、Q2のコンパクトなボディと軽快な走りは、日々の通勤や買い物に欠かせない一台として、生活にすっかり馴染んでいました。

    ただ、前回の乗り換えの際に希望していた赤の在庫がなく、やむなく白を選ばれた経緯がありました。

    「このQ2を最後の車にしよう」と思いながらも、赤いQ2への想いだけは、心のどこかにずっと残っていたそうです。

  2. ヤナセのご提案

    念願の赤を確保!走りの進化・保証・支払いまで寄り添ったご提案

    約1年前、赤いデモカーで訪問した際に「やっぱり赤は可愛いね」とおっしゃっていたN様の一言を、ずっと覚えていました。

    Q2の生産終了が決まり、1年点検のタイミングで代車としてマイナーチェンジ後のQ2を1日ご体験いただいた際に、「今ならご希望の赤をご案内できますよ」とご提案。

    代車体験を通じて排気量アップによる走りの進化を実感していただいた上で、「最後だからこそ、好きな色の赤に乗りましょう」とお伝えしました。

    今このタイミングで乗り換えれば、5年間の長期保証が付き、長く安心して乗り続けられることもご説明しました。

    また、下取り査定を最大化し特別なご条件をご提示したことに加え、まとまった現金を一度に手放す不安に配慮して「フューチャードライブプラス※」もご提案させていただきました。

    ※お支払いが最初と最後の2回のみとなるアウディのファイナンスプラン

  3. 購入の決め手

    乗って確かめた走りへの確信、納得の支払いプラン、24年の信頼が決め手に

    念願だった赤いQ2がついに手に入ることへの喜びはもちろん、代車として丸1日乗り慣れた道を走る中で「同じQ2なのに運転が軽くなった」と走りの進化を実感していただけました。

    また、下取り査定の最大化と24年のお付き合いならではの特別なご条件により、手出し額が予算内に収まったことも大きな後押しになりました。

    さらに、車価格の約半分を頭金でお支払いいただき、残りは3年後に支払うか返却かを選ぶことができるとお伝えした「フューチャードライブプラス」のプランにもご納得いただけました。

  4. 購入後の感想

    念願の赤いQ2で、毎日の移動が特別な時間に

    納車後、念願だった赤いQ2に乗れる喜びを実感していただけているとのこと。
    毎日の通勤や買い物で愛車を目にするたびに、好きな色に乗れているという満足感が日々の生活を彩ってくれているようです。

    また、「同じQ2なのに運転が軽くなった」と試乗時におっしゃっていただいた走りの変化も、毎日乗るたびに実感していただけているとのこと。

    これから先も安心して乗り続けていただけると思うと、担当として大変嬉しく思っています。

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担当 白崎 太一 が解説! 担当スタッフが解説!「Q2」の知っ得情報

Audi Q2は、アウディSUV史上最もコンパクトなボディに、ワンクラス上の快適性と個性的なデザインを凝縮した、プレミアムコンパクトSUVです。

 

1. 機械式立体駐車場にも対応する、取り回しの良さ

機械式立体駐車場への入庫も可能なコンパクトなボディサイズに加え、最小回転半径5.1mとハンドル操作を軽くするプログレッシブステアリングを標準装備。街中での取り回しは抜群です。毎日の通勤や買い物での使いやすさは、N様のライフスタイルにぴったりの一台です。

 

2. コンパクトなのに広い、驚きの室内空間

コンパクトなボディに反して、室内空間はワンクラス上のQ3にも匹敵する広さを実現。前後席ともにゆとりのあるヘッドクリアランスとフットスペースを確保しています。5名分のシートスペースの後ろにも十分なスペースを確保しており、リヤゲートの開口部が大きく床面も低く設計されているため、荷物の出し入れも楽々です。

 

3. 個性が際立つ、型破りなデザイン

アウディQ2最大の特徴は、複雑な面構成を採用した独自のポリゴンデザインコンセプト。直線と曲線を組み合わせた斬新なエクステリアは、他のアウディモデルとも一線を画す存在感を放ちます。インテリアも同様に多角形・多面体で構成された個性的なデザインで、色へのこだわりが強いN様が赤(プログレッシブレッド)を選ばれたのも納得の、ファッション性の高い一台です。

 

4. 新型Q2ではインフォテインメントシステムが大幅進化

2024年12月にアップデートされた新型Audi Q2では、新世代インフォテインメントシステム「MIB3」を搭載。8.8インチの大型タッチスクリーンと12.3インチのバーチャルコックピットプラスが標準装備となり、より直感的な操作が可能になりました。また、新たにクリーンディーゼル「35 TDI quattro」モデルが加わり、アウディQシリーズ最小のquattroモデルとして選択肢がさらに広がっています。

 


新型のQ2シリーズについてご紹介している下記記事もありますので、気になる方は、ぜひあわせてご覧ください。

新型Audi Q2・SQ2を大幅にアップデート!特徴・魅力をご紹介

本件の営業担当 お客様の何気ない一言も大切に記憶し、売り急がずじっくりと寄り添うことを心がけている営業スタッフ。単なる車の乗り換えではなく、お客様のこれからの数年間をどう快適に過ごしていただけるかを常にイメージしながら、最適なタイミングでご提案することを大切にしている。

  • 経歴

    入社11年目。
    デザインは時代とともに洗練されながらも、核となるコンセプトが一貫して変わらないアウディの魅力に惹かれ、この世界へ。
    現在はAudi板付に在籍しています。

  • 得意分野

    ・お客様の将来も踏まえたライフスタイルに合った提案

    ・お客様の何気ない一言や潜在的なご要望を汲み取り、最適なタイミングでご提案すること

    ・長期的な視点でお客様のカーライフをサポートすること

  • 販売のこだわり

    お客様に寄り添い、お役に立てることを常に考えて行動している。
    お客様の将来も踏まえた上で、ライフスタイルやご要望に合った一台をご提案することを大切にしている。

  • 趣味

    自身のアウディに乗って熊本や大分など県をまたいだドライブがてら、SNSで話題のグルメを巡ることが休日の楽しみ。
    福岡の食の豊かさにすっかり魅了され、こちらに来てから15kgほど増量してしまったのはご愛嬌。

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