Audi Columnアウディ コラム

YANASE Audi
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2020.02.27

アウディQ2の型破りな魅力!その斬新なデザインと実用性

アウディヤナセオートモーティブの清水です。

 

今回はアウディのなかでも個性が際立ち、「型破り」と呼ばれるアウディQ2のご紹介。

アウディならではの魅力は生かしつつ、従来とは一線を画す斬新なエクステリア、数々の先進機能を搭載し実用性も抜群なプレミアムコンパクトSUVです!

アウディQ2の特徴や機能性についてお話していきます♪

audi q2

 

 

アウディQ2の快適な乗り心地と個性的なデザインのひみつ

全長4,200mm、全幅1,795mmというアウディQ2は、アウディSUV史上最もコンパクトなボディ。

 

立体駐車場や様々な駐車場に対応可能ですが、丁寧に考え抜かれた設計により、ひと回り大きなアウディQ3にも匹敵する広々とした室内空間になっています。

 

前後席ともにゆとりのあるヘッドクリアランスとフットエリアが確保され、快適さは抜群です。

 

5名分のシートスペースの後ろにも十分なスペースを確保。

通常405L、最大1,050Lという容量でリアゲートの開口部が大きく、床面も低くしてあるため、荷物も楽々移動できちゃいます♪

 

また、快適さ抜群のハンドル操作も魅力のひとつ!

5.1mという最小回転半径にプラスして、ハンドル操作が楽なプログレッシブステアリングを標準装備で、スムーズな取り回しが実現しています。

 

型破りなアウディQ2のデザインとは?

アウディQ2が型破りと呼ばれているデザインのひみつは、複雑な面構成を採用した新たなポリゴンデザインコンセプト。

 

シングルフレームグリルから大きなルーフスポイラーのテールエンドまで、複雑な面の組み合わせで生まれた直線&曲線が、斬新で存在感あるデザインを演出しています。

 

室内も多角形・多面体で構成された外観に合わせた個性的なデザインに。

 

ダッシュボードへ水平方向に段違いの太いアクセントラインを施した立体的な形状、鮮やかなコントラストを見せるデザインを採用し、エアコンの吹き出し口の下部やドアパネル等にも面を強調した造形を採用。

 

アウディQ2のデザインコンセプトを細部まで感じることができます!

 

 

安全な走りを実現するアウディQ2の先進装備

アウディの機能

運転支援機能や安全装備など、先進機能も魅力なアウディQ2!

 

走行中にレーダーセンサーが前走車との距離を検知し、車間距離を一定に保って走行する「アダプティブクルーズコントロール」を装備しています。

 

そして「アウディプレセンスフロント」は、約10-250km/hの速度域で車両を、約10-65km/hの速度域では歩行者も検知し、衝突の危険がある場合にメーターパネルの表示や警告音によってドライバーの注意を喚起。

状況に応じて自動的にブレーキ操作を行う機能です。

 

これら先進のドライバーアシスト機能により、多様なシーンで安心安全な走行を保証してくれます。

 

ほかにも、死角に車両がいることを知らせるアウディサイドアシスト、車線内の走行をアシストするアウディアクティブレーンアシスト、駐車時にモニターで周囲を確認できるアウディパーキングシステムやリヤビューカメラなど、様々なサポート機能が充実!

 

ファッション性あるハイセンスなデザイン、ゆとりある贅沢な室内空間だけでなく、安全面もばっちりなアウディQ2には、多くの根強いファンがいます。

 


 

アウディQ2は実物の方が倍魅力を感じられますよ。ぜひショールームへお越しください!

 

アクティブなこれからの季節、特別なお車であなただけの贅沢なドライブを楽しんでみませんか♪

スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております!

 

清水 敏弘シミズ トシヒロ

ヤナセ入社後、VW・Audiの輸入業務を経験した後、オペルの広告宣伝やメルセデス・ベンツの神奈川エリア販売促進業務を経て、現在Audiの販売促進活動に従事しています。

様々なモデルに携わらせていただいた立場から、Audiの特徴や先進技術は勿論、Audiを所有することで得られる豊かなカーライフ等を丁寧にお伝えできればと思います。